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華山そうび

かざんそうび

華山そうび鑑定士ってどんな人?

占いとの出会い・活動の原点

「占い」との出会いは何ですか?
一番最初は、小学生のとき、祖母が毎年入手していた九星気学の年運暦を読んでいたことです。

続いて西洋占星術は、中学生のときルル・ラブア先生の『占星学の見方』を偶然、近所の本も置いている食料品雑貨店で入手したこと。
タロットは高校生のとき木星王先生の本でした。

すべて書籍からでしたね。
プロとして活動を始めたきっかけは?
知人の大きな転機のとき、応援のために運気を見たことがきっかけです。
趣味としては占星術ソフトを入手して使い、書籍を購入して読んだり、ずっと続けていたのですが、あらためてスクールに通い、ブラッシュアップしました。

鑑定スタイルや姿勢

使用する占術や鑑定の流れを教えてください。
お話をうかがい、西洋占星術で焦点になることの運勢と向き不向きや相性などを見て、これから先の転機になる事柄、タイミング、きっかけ、気をつけることなどをお話します。
お客様から出てきた「そういえば」から、より具体的なことに踏み込んでアドバイスさせていただくこともあります。

お時間がない方の場合はタロットで。
タロットで占っていて、お話の焦点が異なるご相談が出てきたときは、カードを再シャッフルして仕切り直します。ルーンを引くこともあります。
鑑定中に心がけていることは何ですか?
人は納得できなければ行動できない(動かないことも含めて)ものだと思います。
お客さまがよりよい道を選べるように、ご相談に関する気づきを得てもらえればと思って鑑定しています。

やりがい・エピソード

活動していて「よかった」と感じる瞬間は?
お話ししているうちに、お客さまの途方に暮れたり迷ったり、曇っていた顔が、晴れ晴れとしてくるときですね。
鑑定業で嬉しかったエピソードはありますか?
事業に関するご相談で、よい結果が出たと、お客さまからご連絡いただいたことです。

人柄・日常

ご自身のリフレッシュ方法は?
ミルクティーを飲むこと。眠ること。
観葉植物の世話をすること。

大切にしていること・将来

これからの夢はありますか?
とあることに関して、人が集える場所と環境を作ること。
まだまだ構想だけで、スタートできる環境に向けて動いている最中です。
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