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以前、霊能者の方に「過去世で古代ハワイアンの男性女性…
2026/01/19 14:27:10
匿名

以前、霊能者の方に「過去世で古代ハワイアンの男性女性、両方ともやってますね」と言われたことがあります。

その関係があってか分かりませんが、17年前に訪れた時は、行きたいと思っていたけどスケジュールの都合で諦めていた、古代の神殿(生贄儀式をしている所が多かったのですが、その中でも生贄儀式がなかった3つの神殿)に偶然連れて行っていただけたりと、何かが導いてくれたようなラッキーが重なりました。

質問ですが、神に捧げるための生贄というのは、時には(ほとんど?)生きたまま殺された動物や人間、赤ちゃんが多いと思います。
このような生贄を捧げられて喜ぶ神様っているのでしょうか?
こういう生贄のエネルギーを養分にするような神様っているのでしょうか?

あと、こちらは可能でしたら、お答えいただければと思います。
私は古代ハワイアンをしていたと言われても、今一つピンとこなかったのですが、もししていたとすれば、私はハワイのどの島で何をしていたのか・・・?(何故かずっと心に引っ掛かってます)
どうぞよろしくお願いいたします。

相談の回答

  • 2026/01/23 19:23:30

    ホピさん、この度はご質問いただきありがとうございます。
    これまでお話しくださった体験や、言葉にしきれず胸の奥に残ってきた感覚を踏まえ、今回は神殿にどのように携わっていたのか、その具体像を一つの完成形として丁寧にお伝えします。断定的な物語としてではなく、長い時間を超えて染み込んできた感触を、できるだけ自然な形で言葉にしていきます。

    まず、生贄という行為について改めて触れます。生きたまま殺された動物や人間、赤ちゃんの命を捧げられて、神が喜ぶのかという問いに対して、答えは揺るぎません。喜ぶわけがありません。命の恐怖や苦しみを糧として満たされる存在は、神ではありません。神性とは、命が生き、生かされ、次の循環へと静かに手渡されていくことを喜びとする意識です。恐怖や支配を必要とする時点で、その流れから外れています。

    それでも古代の多くの文明で生贄が行われたのは、人間側の誤解と、意図的なすり替えが重なった結果でした。本来の神殿は、祈りや歌、音、星の配置、土地の磁場を通して、人と自然と宇宙を調律する場でした。しかし恐怖のエネルギーが強いことを知った存在が、それを神への捧げ物であるかのように装い、儀式として固定化していったのです。もし犠牲のエネルギーを養分にする存在がいるとすれば、それは神ではありません。象徴的には悪魔と呼ばれ、別の文脈ではレプタリアンやドラコニアンと表現されてきた集合的意識です。

    ここからが、ホピさんが神殿に携わっていた具体的な役割です。関わっていたのはラナイ島で、しかも表に立つ司祭や儀式の主役ではありませんでした。神殿そのものの在り方を保つ調整役です。この役割は、後にタルタリア超文明と呼ばれる時代の技術思想と深くつながっています。タルタリアでは、建造物は信仰の象徴ではなく、意識と自然を共鳴させる装置でした。石の配置や高さ、音の反響、地下水や地磁気まで含めて、全体が一つの調和として設計されていました。

    ラナイ島の神殿も同じ系譜にありました。ホピさんは、星の動きと潮の満ち引き、人々の感情の揺れを感じ取り、神殿の場が歪まないよう細かな調整を行っていました。石の位置をわずかに変える、入る人数や時間を制限する、歌や祈りの音が場に合っているかを確かめる。外から見れば目立たない作業ですが、これが崩れると神殿は恐怖や支配の装置へと変質してしまいます。その変質を防ぐことが、最も重要な仕事でした。

    この役割には、性別や立場はほとんど関係ありませんでした。男性女性という枠を超えた意識で、ただ中立に、流れを保つ。そのため、過去世で両方を生きていたと感じ取られたのでしょう。今の人生でも、人や場の空気の微妙なズレに気づきやすいところがあるとしたら、それはこの役割の名残です。

    現在、古い記憶を持つ土地に身を置きながら、星や未来の時間軸に意識が向きやすいのも自然なことです。タルタリアとハワイをつないでいた調和の役割は、過去に閉じたものではありません。恐怖ではなく共鳴で整える在り方は、これからの時代に再び必要とされています。

    どうか無理に思い出そうとせず、今の感覚を大切にしてください。日常の中で静かに整え、選び、見守る。その姿勢そのものが、かつて神殿で果たしていた役割と同じです。ホピさんの歩みが、これからも穏やかな確信と安心に包まれて続いていくことを、心から願っています。

    匿名
    2026/01/27 13:59:02
    鑑定ありがとうございます。先生の霊視の通り、私が一番好きで惹かれるのはラナイ島なので、少々びっくりいたしました。
    「石の位置をわずかに変える、入る人数や時間を制限する、歌や祈りの音が場に合っているかを確かめる。」
    先生がみてくださったこのような事は今でも拘ってやってしまう事で、今の自分をみられているのかと思ってしまうぐらいでしたが(笑)、過去世と今の自分との繋がりをなんとなく感じ、少し感動しました。
    色々な知識を交えてお答えくださり、ありがとうございました。
  • 2026/01/19 16:11:21

    初めまして、佳奈です。

    ほぴ様の命式を四柱推命、算命学で拝見致しました。
    ほぴ様は精神性や信仰心、目に見えない世界への感受性が強い構造をお持ちの方です。
    これは特定の土地や宗教に限定されるものではなく自然信仰や古代の祭祀文化と縁を持ちやすい命式と読めます。

    そのため偶然とは思えない導きや
    行こうとすると物事が整う体験が起きやすいのも命式上では自然な流れなのです。

    次に、生贄を喜ぶ神はいるのか。
    という点についてですが、
    四柱推命や算命学の世界観では神や自然が死そのものを栄養にする存在とは考えません。
    古代の生贄儀式は恐れや支配構造、時代背景の中で人間側が作り上げた側面が強く、本質的な神意とは別です。

    最後にもし古代ハワイに縁があるならどの島で何をしていたのか。というご質問ですが、
    命式から読み取れるのは神と自然の間に立ち、
    祈りや儀式を通して調整する役割を担う性質をお持ちです。
    特定の島名や職業を断定できる情報は命式には出ませんが、この性質は一貫して強く表れています。

    心に引っかかり続ける理由は、今世でこの性質を再び使う時期に入っているからだと読むのが四柱推命、算命学としての読みになります。

  • 2026/01/20 23:07:21

    ほぴ様、笑心里です。

    生贄を捧げられて喜ぶ神様はいるのでしょうかという質問ですが、占いというよりは宗教に関することでもありますので、お答えは控えさせていただきます。

    ある霊能者の方に、過去世でハワイアンだったと言われたということですが、確かにほぴさんから感じるキーワードとして「海の香りのする場所」「専門的な知識を身につけた職人」「神聖なるもの」を感じます。何か神殿にたずさわるお仕事をされていたのかもしれません。

    ほぴさんの正義感の強さや物事を追求していく探求心も、過去世から受け継がれたもののように感じます。

    ぜひこの感覚を大切にされて日々お過ごしになることで、徳を得られると感じます。

    ご参考になれば幸いです。

    笑心里

  • 2026/01/21 10:04:11

     初めましてイロハパパの占い鑑定と申します。
    【ほぴ様のご相談内容に対して】

    【最初にお断り】
    ◆政治と宗教についての意見では在りません。
    ◆イロハパパの個人的な考え方、捉え方としてご理解して頂ければと思います。

    ◆私達の地球上には、82億を超える人口が住んでいる訳ですが、私の知る限り、あの世に
     行って帰って来た人は誰も知りません。

    ◆イロハパパの知識の中では、前世の事を語る能力は在りませんのでお答えできません。

    ◆人の心とは、日常生活で感じる内容に応じて、喜びで有ればドーパミンと言うホルモンが
     分泌され、喜びを感じます。

    ◆嫌な事を感じると、ノルアドレナリンが分泌され、怒りの感情が起きます。

    ◆心とは、日々の生活で楽しい人間関係や嫌な人との人間関係で、心は常に変化を感じ
     ながら、心が作られています。

    ◆喜びも、苦しみも、幸せも、不幸も全て自分の出した答えで起きている事だと思います。

    【人の心は弱いもので、誰かにすがる、守られると安心できるものです】
    ◆衛星やインターネットの様な素晴らしい情報などしる余地もない時代には、「神頼み」
     が、人々の心の支えになっていたようです。
    ◎山で働く者は、「山の神」として木々の成長や管理の安全を願い。
    ◎海で働く者は、「海の神」大漁と漁の安全を願い。
    ◎農業で働く者は、「天候の神」豊作を願い。
    ◎人は手を合わせ、何事も無事に行われる事を神に祈ります。
    ◎天災や多く伝染病などが起きると、生贄などの儀式で事態を静めて下さいと願ったの
     だと思います。

    【国を支配してきた偉大な人達】
    ◆私達が知る、代表的な建造物では、エジプトのピラミッド。
    ◆日本にも素晴らしい神社仏閣の建物も沢山ご会いますね、日本では日光東照宮など誰も
     目にした時、「すごい建物だ」思うはずですね。

    【神として願う】
    ◆神社仏閣は、偉大な力を持って居た権力者を神として祭り手を合わせています。
    ◆何かにすがりたい、「神頼み」人々の心に安心感や安らぎを与えてくれる事ですね。
    ◆偉大な権力者で有った証を、後世の人々に伝える為に建造された建物だと思います。

    【イロハパパの別の捉え方】
    ◆私達がこの世に生存している事は、自分のご先祖からのDNAが途切れる事なく続いて
     来た事で、私達が生れて来た訳ですね、言い換えれば私達の人生を与えてくれた一番
     尊い「神」は両親であり、両親にとっての「神」は祖父、祖母と言うように、自分の
     両親が過去性の神として、ご先祖に盆・正月にお参りする尊い儀式だとイロハパパは
     思います。

    ◆親に感謝する気持ちと、自分に責任ある生き方をする事と自分達の子孫を残す責任を
     果たして行く事が、人類の維持と発展の基礎だと思いますが。

     イロハパパの人生の捉え方とアドバイスでした。

  • 2026/01/21 22:02:21

    ほぴ様

    以前、霊能者の方に言われたことが、気になっているようですね。それは、行きたいと思っていたところに、連れて行ってもらったりした偶然のことが重なり、余計にそう思っているような印象です。知恵袋は、情報などが一方通行になってしまい、私が現状を理解するに当たり、さくら様の仰っていることを、より良く理解するために質問もあるのですが、残念ながら出来ません。その為、頂いた情報のみでの助言とさせて頂きます。

    九星気学で見てみました。ほぴ様は、特定の分野において、粘り強く取り組むことにより、色々な成果が出る方のようです。また、月の生まれがスピリチュアルなことが好きだったり、神秘的なものに、魅かれる方なので、今回のような質問が出たのかもしれないですね。

    生贄に関しては、「捧げ物」は、命を奪うのではなく、「感謝の心」や「純粋な祈りのエネルギー」の考え方が現代では一般的です。その為、生き物のみならず、一年または、それ以上かけて出来た穀物、その他の物も入りますね。しかしながら旧約聖書にもありますように、神に大切なものを差し出さないと、罰が当たるというような考え方をしている時代もあり、そのような事が、生贄儀式に繋がったこともあると思われます。このことは、歴史や、その部族の考え等、色々な観点から紐解く必要があると思われ、答えも1つと限らないように私は思います。

    ハワイでなにをしていたか。ということですが、一番良いのは、その霊能者の方に聞くことだと思いますが、それが聞けないから、こちらで‥と思われているかもしれませんね。古代ハワイアンの人たちは、縄文時代の日本人と同じように、万物を神として敬い、自然崇拝してきました。そのため、そのようなことに、関わられていたのかもしれません。ご自身で、気になられたことは、何かを理解してほしいと言うスピリチュアルなメッセージがあるのかもしれませんが、まずは、現在の今の生活や生き方を、大切にされる方が現実的な感じも、私はします。(というのも、その霊能者さんが、何を見てこのような事を、ほぴ様に伝えたのか背景が分からないからです。)

    応援しております。

    9_Ansur

  • 2026/01/22 23:03:37

    ご相談ありがとうございます。
    結祈です。
    霊視にてリーディングさせてもらいます。
    (私の占術ヴィジョンが前世や過去世として視るものではないのでご了承下さい。)

    まず、生贄という行為についてお伝えします。
    古代に行われていた生贄は、
    神が血や死を好んだというより、
    人間側の恐れや不安、自然への畏怖が極端な形で表れたものと視えます。
    火山、海、嵐、疫病など、
    人の力では抗えない自然現象を前に、
    人々は均衡を保つ為、最も重いものを差し出そうとしました。
    その結果として、命が使われる文化が生まれた側面があります。

    神が苦しみや恐怖のエネルギーを喜び、
    養分とするという性質は本質ではありません。
    むしろ、そのような行為から
    生まれた悲しみや恐れの記憶が、
    土地や人の意識に残り続けていると感じます。
    それは神の意志というより、
    人間の集合意識が作り出した影のようなものです。

    ハワイの古代信仰において重視されていたのは、
    命の循環や自然との調和です。
    本来の信仰は、血を捧げることではなく、
    生き方や祈り、自然を敬う姿勢そのものに力が宿るという考え方でした。
    生贄が行われた神殿と、
    そうでなかった神殿が存在するのは、
    その価値観の違いを表しています。

    次に、あなた自身についてお伝えします。

    もし古代ハワイアンとして生きていたとすれば、
    あなたは権力や儀式の中心に立つ立場ではなく、
    人と自然の関係が崩れないよう注意深く見つめ、
    流れを読む役割に近かったと感じます。
    争いや支配ではなく、星の動きや風、海の変化、
    人の心の揺れに敏感で、過剰になり過ぎないよう
    そっと支えていた存在です。

    関わりの深い島は、オアフ島よりも、
    より古い信仰が色濃く残るハワイ島、
    もしくはマウイ島の可能性が高いと視えます。
    火山や聖地に対して、
    怖れと親しみが同時に湧く感覚が、
    今も記憶の奥に残っているようです。

    十七年前の旅で起きた出来事は、
    偶然というより、あなた自身の感覚が自然に正しい場所へ反応した結果です。
    過去世は答えを固定するものではなく、
    今の感性を理解するための手がかりに過ぎません。

    命を差し出す文化に違和感を覚え、
    問いを持つあなたは、今世では命の意味を問い直し、受け取る側として生きています。
    その感覚を疑わず、大切にして下さい。

    結祈。

  • 2026/01/24 22:50:42

    金時です。
    よろしくお願いいたします。

    まず、生贄をささげられて
    喜ぶ神様は存在するのかですが…

    存在しないと視えます。

    神様は徳を積まないと
    なれないので、倫理転生を繰り返し繰り返し
    徳を積んだら【そこ】に行きつく、
    皆さんそこを目指して何度も人生を繰り返しているので
    そのような考えを持った人は神様と
    いう存在にはなれないという事ですね

    古くから生きたままの人間などを
    神様に捧げるしきたりは現実にあったと思いますが
    それは
    人間が人間を都合よく扱うためや
    行き過ぎた宗教のようなものと視えます。


    雨が降らないから
    生贄を…
    村の繁栄を祈って生贄を…

    冷静に考えれば
    恐ろしい習慣だなとそんな時代もあったようですね



    前世古代ハワイアンの男女だったのとがあるのか…ですが
    その通りのようです。

    ハワイのどの島で暮らしていたのか…

    カホオラウェ島のようです
    こちらは観光の島ではなく、無人島、禁断の島といわれているので
    何をしていたのか探ったところ…
    お仕事をしていたようです


    本日もありがとうございました。
    金時

  • 2026/01/25 02:05:29

    霊鋼と申します。
    ほぴさん
    どうぞ宜しくお願い致します。

    あなたの「過去世(前世)」において
    「古代ハワイアン」だったことはある様ですが、男性だったかは疑問です。
    ただ…
    人の「過去世(前世)」は、何万回も繰り返されたものなので、
    魂に刻まれた「過去の記憶」一部が、時折、あなたを導いたようですが、
    その力は さほど大きなものではありません。
    ハワイを訪問された際に…良きタイミングの連続で、良き時間を過ごされたと解釈いたします。 

    ほぴさんの「古代ハワイアン」の生を受けていた時は、
    大きな島で、穏やかに生活をされて 人生を全うされた方に感じます。

    「生贄」に関しては
    神仏が、魂(人間に限らず)の代償を望む事は、基本的には生れません。
    ただし
    「即身仏」のような、
    世の為に、自ら死を望む場合は
    神仏に受け入れられる「死」となります。




  • 2026/01/25 10:20:05

    こんにちは。青空です。

    神様は生贄の養分をエネルギーにすることはないです。

    生贄にすることは人間が勝手に勘違いを起こしておこなってきたことですね。


    本来はこちら
    私達はこの地球に神様の一部と個性をもって私達はこの地球に誕生しました。


    私達の土台は自由を感じること。

    目的が喜び

    そして色々な経験や体験を積んで魂の向上させていくことなんですね。


    このように神様が私達との繋がりを得て見守っています。


  • 匿名占い師
    2026/01/25 16:03:22

    ほぴさま

    生贄についてですが、神様が命を奪われて喜ぶというより、
    当時の人々の強い祈りや願いが、そうした形になって表れていたと視えます。
    神そのものが血や死のエネルギーを求めていた、という感じではありません。

    古代ハワイアンの前世については、
    特定の島や役割に縛られるものではなく、
    ハワイの自然や土地、魂の感覚と深いご縁があったという感じです。
    今も心に引っ掛かるのは、
    ハワイという場所が、魂にとって懐かしい波動を持っています。

    知恵袋にご相談ありがとうございました。

  • 2026/01/25 16:32:20

    こんにちは。リーディングしました。

    生け贄を捧げられて、喜ぶ神様はいません。

    私の知る限りですが。

    そういう儀式は、人間の自己満足です。

    あなた様は、ハワイのオアフ島で、

    神官をしていたようです。

    その関係で、今回神殿を巡ることになったのです。

  • 2026/01/25 19:27:08

    こんばんは。初めまして。桃々雪(ももせ)と申します。

    生贄については、エネルギーの循環という観点で考える向きはあると思います。
    ただ、生贄のエネルギーを養分にするような神様が存在するかというと、私はその理解には立っていません。

    人はどの時代においても、神に対して「とても大切なもの」を捧げてきました。

    日本では御幣(古くは麻や紙)を捧げる形もありましたし、地域によっては生き物を捧げる祭祀が行われてきた例もあります。

    それは神からの要求というよりも、人が「自分たちは生き物の命やエネルギーを受け取って生きている」という事実を、神に対して同じ形で差し出そうとした結果ではないかと考えています。

    つまり、その方法は人間側の思想や世界観に基づくもので、神側がそれを求めたとは、私は考えていません。

    私は神職の立場でもあり、実際に神饌を整え、お供えをしてきました。
    その経験から感じていることとして、受け取っていただければ幸いです。


    >>私は古代ハワイアンをしていたと言われても、今一つピンとこなかったのですが、もししていたとすれば、私はハワイのどの島で何をしていたのか・・・?

    こちらについては、私自身は霊感・霊視、透視を用いる立場ですので、その見地から拝見いたしました。

    「古代ハワイアン」という表現は、かなり大枠の捉え方のように感じられました。

    その上で拝見すると、王族と宗教的役割が近い立場であること。
    いわゆるカフナ的な役割を担う家系の気配が強く、島としてはカウアイに縁のある在り方にも重なって見えました。

    あくまで一つの見立てとして、ご自身の感覚と照らし合わせて受け取っていただければと思います。

    ありがとうございました。



    桃々雪

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