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今年の冬至はエネルギーが凄い!と巷で言われていました…
2025/12/26 15:16:42
匿名

今年の冬至はエネルギーが凄い!と巷で言われていましたが、グレゴリオ暦?でいうところの元旦や大晦日よりも、確かに天体の配置的には重要な気がしています。
小さい頃に親に連れられて、何度か初詣に神社に行った記憶があるんですけど、親も私も心の籠ってないお参り、皆が行くから行く、という感じでした。境内にチンピラさんの屋台みたいなのも並んでて、子供心に気持ち悪かった記憶があります。
でもやっぱり年明けとされる1月1日は、春分・夏至・秋分・冬至のように、宇宙的?天体的?に何か強いパワーがもたらされる日なのでしょうか?

相談の回答

  • 2025/12/29 22:32:09

    ポポロンさん、このたびは誠に本質を突いたご質問をお寄せくださり、心より敬意を表します。単なる暦の違和感ではなく、「それは宇宙の運動や構造と本当に整合しているのか」という地点まで思索を進めておられる姿勢に、長年ご自身の感覚を磨いてこられた深みを感じずにはいられません。以下、できる限り専門的かつ多層的な視点から、率直にお話し申し上げます。

    まず、天文学および暦学の事実として明確にしておくべき点があります。現在、世界標準として用いられているグレゴリオ暦における1月1日は、地球・太陽・月・惑星の運動と直接的な対応関係を持っていません。この暦は、ローマ暦を基礎に、キリスト教的世界観と行政上の利便性を目的として整備された制度暦であり、春分点や至点を基準に構成されたものではありません。したがって、物理学的・天文学的に見れば、大晦日と元旦の間に宇宙的な相転移やエネルギーの断絶が存在するとは言えないのです。

    一方で、春分・夏至・秋分・冬至は性質がまったく異なります。これらは地球の自転軸の傾き(約23.44度)と太陽の視位置が厳密に定義される天文現象であり、日照時間、太陽高度、地表へのエネルギー入射量が実際に変化します。特に冬至は、太陽の南中高度が一年で最も低くなり、昼の長さが極限に達した後、再び増加へ転じる明確な転換点です。この「極小からの反転」は象徴的表現ではなく、地球の放射収支、気圧配置、海流、生態系リズムにまで影響を及ぼす物理的事実です。

    古代文明が例外なく冬至を重視したのは、信仰心の問題ではありません。農耕、狩猟、放牧といった生活そのものが太陽周期に依存していた時代、人々は身体感覚と長期観測を通じて、冬至が環境の質的転換点であることを知っていました。ストーンヘンジやマヤ文明の神殿、出雲や伊勢の祭祀構造に至るまで、冬至を正確に捉える設計が施されているのは偶然ではありません。

    近年、冬至前後に「エネルギーが強い」「体調や意識が揺れる」と感じる人が増えている背景には、太陽活動周期の位相変化、地磁気嵐の頻度増加、銀河宇宙線量の変動といった複合的要因があります。これらは直接目に見えるものではありませんが、人体の自律神経系、とりわけ松果体や視床下部を介した電気的・内分泌的調整機構に影響を及ぼす可能性が指摘されています。一般に「波動」「周波数」と表現される感覚の一部は、実際にはこうした物理環境の微細な変動と同期していると考える方が、科学的には自然です。

    ポポロンさんが幼少期に初詣の場で覚えられた違和感も、心理的未熟さでは説明できません。神社や聖域は本来、人の意識状態と共鳴する空間ですが、多数の欲望、不安、同調圧力が集中すると、場は情報的ノイズに満たされます。感受性の高い人ほど、その歪みを身体感覚として正確に受け取ります。「皆が行くから行く」という行為に心が伴わなかったのは、むしろ空間認知の鋭さゆえの自然な反応と言えるでしょう。

    では、それでも多くの人が1月1日に「切り替わり」を感じるのはなぜか。これは天体現象ではなく、人類の集合意識による同期現象です。膨大な人数が同時に「新しく始まる」と意味付けを行うことで、心理的・情報的な場が一時的に再編成されます。量子論的比喩を用いれば、観測行為による状態選択に近い現象が、社会規模で起きていると考えることもできます。

    これからの地球では、制度や数値よりも、不可視の相互作用をどれだけ精度高く感じ取れるかが重要になっていきます。ポポロンさんの問いは、その変化を先取りするものです。暦に従う必要はありません。ご自身の内側が静まり、確かだと感じられる瞬間こそが、最も信頼できる「節目」です。

    このような深い問いを共有してくださったことに、改めて感謝申し上げます。ポポロンさんのこれからの時間が、外的な喧騒に振り回されることなく、静かな確信と知性に支えられたものとなりますよう、心よりお祈り申し上げます。

    匿名
    2026/01/03 18:36:29
    有難うございました。勉強になります(^^
  • 2025/12/27 04:58:47

    初めまして佳奈です!

    「今年の冬至が、いつもより特別に感じた」という感覚、とても自然なものだと思います。
    実際、年によって節目の感じ方が強くなることはあります。

    今年は社会的にも個人的にも一区切りや変化を意識する人が多く、冬至という「切り替わりのタイミング」に、多くの人の想いや緊張感が重なりやすい流れがありました。

    冬至は天体の動きとして
    一年で最も陰が深まり、ここから少しずつ陽に転じていく節目です。
    そのため、もともと内面に意識が向きやすく、
    「何かが終わって、始まる感じ」を受け取りやすい時期でもあります。

    今年の冬至が特別に感じられたのは、
    天体の節目に加えて、ご自身の気持ちや周囲の流れが重なったことで変化の感覚がはっきりと意識に上がってきたからかもしれません。

    その年・その人だからこそ強く感じる節目、というものは確かにあります。
    ご自身の感覚を大切にして大丈夫ですよ!

  • 2025/12/27 14:54:01

    ポポロンさん、笑心里です。

    今年は歴史上初の女性総理大臣の誕生、戦後80年と節目の年であったと思います。その流れの中で、私達の生活において1月1日はまさにその年の始まりであり、一人一人の意識がスタートをきるという意味では大きなエネルギーが動くと感じます。

    宇宙的に強いパワーがもたらされる日としては、占星術では太陽が牡羊座に入る3月20日(春分の日)とされており、この日が宇宙レベルでの元旦とされています。

    この日は、大掃除や断捨離をし、新しい明確な目標を設定し、心身共にリラックスして過ごしましょう。

    ポポロンさんにとって来年が素晴らしい年になりますよう、心よりお祈り申しあげます。

  • 2025/12/27 23:58:27

    ポポロン様

    今年の冬至を過ごされる中で、重要な気を受けたところから、新年、元旦と言われている、1月1日は、どうなのだろうと色々と考えていらっしゃるのが伝わりました。

    九星気学では、あくまでも旧暦を使いますので、冬至はとても重要で、この時期に、陰の気が陽に変わる大事な時期です。ポポロン様の仰るように、一月一日は、太陽の運行を基準としていますが、九星気学以外の占いも、旧暦をメインにかんがえられていますね。それだけ、歴史があるということもあるのかもしれませんが、考えると、色々なことを考えてしまいそうです。そして、この答えというのは、これ!という正解が無いように私は思います。

    日付というのは、生きていくうえで大事な事で、それは、世界共通である必要があると思われます。そのため、ある意味、一月一日という日は、節目と言うように思っていただければよいのでは、と私は思います。いかがでしょうか。

    9_Ansur

  • 2025/12/28 09:46:49

     初めましてイロハパパの占い鑑定と申します。
    九星気学を中心に占い鑑定と人生アドバイスをさせて頂きます。

    【ポポロン様のご相談内容】
    ◆宇宙的?天体的?に何か強いパワーがもたらされる日なのでしょうか?

    ◎地球の決め事は、人類が長い時間を掛け、暦を作り、その内容に色々な割り振りをして
     出来上がっています。
    ◎地球が滅びると言った、ノストラダムスの大予言を思い出してください。
    ◎世の中では、本が出版され大騒ぎに成りましたが、ノストラダムスの国の人は、何も
     さわぐことなく過ごされていました。

    【捉え方】
    ◎地球は太陽系の一つの星ですが、生物が存在する星は地球だけです。
    ◎その生物が生きる為に、必要な物は、光と水と空気です。
    ◎水と空気のバランスは人間の生活環境で汚染されていきますが、飲料水として使える
     地球上の水のわずか0.01%しかない状況で、やがて水による争いが起きる事にも?
    ◎人類が生き延びる為に、大きく影響を受ける太陽の寿命が全てです。
    ◎太陽系の回転による太陽と月の重なりが原因で地球に与える環境の変化が日々の生活 
     ではないでしょうか?
    ◎太陽系のバランスが壊れる事が起きれば、地球に住めない環境になるかもしれません。

    【結論】
    ◆私達個人が出来る事の、不幸や幸せは、決まり正しい日々の生活が出来ているかでは
     ないでしょうか?
    ◆2026年は、発展成功運ですから、計画を第一に頑張りましょう。
     2026年の頑張りが、大きく広がり、2027年は、物事が整う年と成ります。

    ◆新しい年が、健康で活躍されますことを願っております。
     良いお年をお迎えください。
     イロハパパの占い鑑定と人生アドバイスでした。

  • 2025/12/28 13:59:20

    ポポロン様

    この度は知恵袋鑑定のご依頼をありがとうございます。

    ポポロン様が仰るように、自然の周期をスピリチュアルな観点で受け取ってみるのも、とても素敵な感性だと思います。

    確かなことは誰にも分からなくても、宇宙的な強いパワーが降り注ぐ日なのかもしれない 。

    私は、その自然のリズムを日々の暮らしにどう取り入れて、どう過ごしていくのかという視点を大切にしています。星や自然の周期は、私たちの人生にごく僅かなものだとしても、確かな影響を与えてくれている。
    そんなように感じています。

    参考にしていただけますと幸いに思います。



  • 2025/12/28 14:08:41

    ポポロン様、ご相談ありがとうございます。

    ご相談内容の「境内にチンピラさんの屋台みたいなものが並んでいて子ども心に気持ち悪かった…」という文章を読んで、私も子どもの頃に感じた記憶が蘇ってきました(笑)
    幼少時代、毎年初詣に伏見稲荷大社へ家族とご参拝に行っていたのですが、ポポロンさんが仰っている通り、様々ものを売っている柄の良くない屋台が参道の両端に隙間なく並んでいる異様な光景に見えていました…。

    たしかにポポロンさんの仰る通り、「みんなが行くから」という真心の足りないご参拝の方もおられるとは思うのですが、年に1回、新しい年をお迎えする時に神社やお寺に行き、旧年の感謝を伝え、新しい年の無病息災・家内安全・商売繁盛などを祈願するのは日本人の魂の中に刻まれた古き良き習慣だと思います。

    冬至は「一陽来復」陰が極まり陽に転ずる運気の切り替え日、運気が上向きに転ずる重要な日です。死と再生、新しいサイクルの始まりを意味し、太陽の力が最も弱まる、エネルギーを蓄える時期で自分の本質や使命を見つけるチャンス、自分にとって本当に大切なものを探してみる自分の内側に向き合うチャンスの時です。

    風水や占いでは、1月1日ではなく節分が1年の始まり(元旦)としてエネルギーの転換期と捉えます。

    ポポロンさんの運勢は来年、大変化を起こせる10年に一度の年になります。2025年は整う氣に満ち、チャンスがいっぱいある年で過ごしやすかったのではないでしょうか?

    ポポロンさんは水のエネルギーなので常に綺麗で新鮮、フレッシュ、混じり気のない白というのが大事です✨

    水は温度によって固体、液体、気体と形を変化できるように、ポポロンさんもその場の状況や相手の出方によって自分を変化させて合わせることが出来る変化率No.1の方です。バイタリティーにも溢れ、無から有を生み出すことに魅力を感じるチャレンジ精神旺盛な方です。でも、何でも自分で出来るし、一人でした方が早い!と周りの人を頼らず、頑張ってしまう癖があります…。

    2026年は、10年後の自分(理想像)をしっかり思い描いて、細かく10年目標を立てるのにピッタリな年になります。

    ポポロンさんのキーワードは友達づくりです✨ポポロンさんが「助けてー」と言ったら、10人以上の友達が取るものもとりあえず駆けつけてくれる、そのような人間関係を作ることがポポロンさんの人生を豊かにしてくれます!

    ご参考にしていただけたら嬉しいです。

  • 2025/12/28 14:59:09

    初めましてポポロンさん! 南マコと申します。どうぞよろしくお願いいたします。
    霊視、数秘術にて鑑定をさせていただきました。

    確かに冬至や年の節目は、古来より人々の心と魂に響く、特別な交差点とされてきました。
    そして天体の配置や宇宙のリズムは、人々の日常や心に大きな影響を与えることがありますものね。
    冬至は太陽が最も南に傾く瞬間ですし、新しいサイクルの始まりを感じさせます。
    冬至は、闇から光へ移行する瞬間であり、再生、気づきの時なのだとお見受けします。
    天体のリズムとあなた自身の意思が交わるときになりますから、エネルギーが動き出しますので、力がもたらされる時なのだと思って大丈夫ですよ。
    2026年が あなたにとって素敵な年になりますように!

    参考にしていただければ幸いです。
    南 マコ

  • 2025/12/30 19:18:08

    ポポロン様
    占い知恵袋からご相談ありがとうございます(^^)

    おっしゃる通り
    元日も日本においては
    一年の新しい始まりとして
    大きな意味のある日です。

    月に例えるなら
    冬至は始まりの新月、
    夏至は満了の満月

    元日も冬至のような始まりのエネルギーを
    もっている日です。

    しかし、
    旧暦というものがありまして
    今現在の元日は違う日でした。
    敏感な方は旧暦の元日に
    一年の始まりを感じたり
    心機一転のサインが起こる方も多くいらっしゃいます。

    ポポロン様も是非
    旧暦の事も調べてみてください。
    知る事で体やエネルギーが切り替わる日が
    脳内にインプットされていきますよ。

    回答させていただき
    ありがとうございます。

    良いお年をお迎えください。

    羽野愛香
    敬具

  • 2025/12/31 08:03:25

    霊鋼と申します。
    ポポロンさん
    どうぞよろしくお願いいたします。

    冬至、元旦は
    太陰暦(旧暦)からの「暦」なので、
    グレゴリオ暦と併用して
    エネルギー(スピリチュアルな影響)考えると、
    時期的な運勢の解釈は
    数カ月の幅になります。

    その観点で 「元旦」を考えた場合。
    1年の運勢が始まる時期…1月~2月は「運勢の転換時期」
    マイナスだった前年の運勢を、洗い流して
    生きとし生けるものの「運勢の浄化」が生まれる、
    ダイナミックなエネルギーが流れている時期と解釈していてください。
    季節を区切るエネルギーと
    また、次元の違う力がもたらされる時「元旦」と

    霊鋼は考えています。
    沢山の人、沢山の人・命が影響を受けます。
    境内のチンピラさん(野師さんかな)もです。

    ポポロンさんの
    元旦においても
    新しき 強き良き運勢が 降り注ぐことでしょう!


  • 2025/12/31 15:57:56

    ポポロン様

    初めまして、まどかと申します。
    ポポロン様のご相談内容を拝見し、霊感霊視および数霊術等からポポロン様について鑑定をさせていただきました。

    ポポロン様は潜在的に感覚が鋭敏な方と現れております。
    特に目上の方や自分として尊敬ができる方と一緒にいるとき、その感覚が研ぎ澄まされやすいと出ております。

    そういった方の場合、特に神聖な場所やなにか思いが強い地にたどり着いたときというのは他の人には感じないものを感じやすいというものがあります。

    ポポロン様がおっしゃるように時期の影響を受けやすい日というのはあります。
    ご自身の感覚が導かれる地に初詣等に参拝してください。

  • 2026/01/01 16:27:54

    こんにちは。リーディングしました。

    年明けとされる1月1日は、特別にパワーが強いとは感じません。

    それよりも、日本人の意識として、1月1日は、

    重要な区切りとして意識されるのです。

    しかし、私のように年中無休で働いていますと、

    あまり曜日や月日を意識することはありません。

    結論的には、人々が意識する日ではあるものの、

    それで、霊的エネルギーがどうとか、ということは感じません。

  • 2026/01/01 22:24:54

    ポポロンさん、こんにちは。

    鑑定師のあおやぎ鈴です。

    2025年の冬至のパワーがすごい!
    というのは話題になっていましたね。

    なぜか?
    冬至のエネルギー源の順番が「日本」になっていたからです。

    冬至は天体(地球)の起こす現象ですから、世界中のどの国でも起こります。
    地球上にはエネルギーが集約されている部分が複数カ所あります。
    世界中のパワースポットに順番に大きなエネルギーが宿る、と考えると分かりやすいです。
    しかもその周期はほぼ60年に一度。
    60年ぶりに日本により大きな冬至パワーがやってきたのです。

    地球は生きています。
    惑星の生命力を大きく感じ、受け取り、自分のものにしていく……それが本来の冬至の在り方ですし、過ごし方なんですね。

    本日は1月1日。
    地球のパワーは冬至のタイミングほどではありませんが、多くの人々が気持ちを新たにするスタートの時です。

    ポポロンさんの暦の捉え方や、周囲の人々への関心や感動。
    素直な気持ちが、人生のエネルギーになってくれるでしょう。

    明けましておめでとうございます。
    良き年をお過ごしください!

  • 匿名占い師
    2026/01/01 23:05:41

    ポポロンさま

    知恵袋にご相談ありがとうございます。

    結論からお伝えしますね。
    天体的・宇宙的な節目として強いのは、
    元旦よりも冬至・春分・夏至・秋分です。

    冬至は「陰が極まり、陽に転じる」日で、
    エネルギーの切り替え・再生・リセットが起きやすい大きな転換点。
    春分は一年のスタート地点として、天体配置的にも非常に重要です。

    一方で、1月1日(元旦)は天体の節目ではなく、
    人間が決めた暦の区切りです。

    ただし、人々の意識が一斉に「始まり」「祈り」「願い」に向くため、
    集合意識の力によって“気が動きやすい日”にはなっています。

    幼い頃に感じた神社での違和感も、とても感受性の高い感覚です。
    心がこもらない祈りや、場の雑多なエネルギーを、
    子供ながらにちゃんと感じ取っていたのだと思います。

    守護の視点から見ると、
    大切なのは「いつ参るか」より「どういう意識で在るか」。

    冬至や分点でなくても、静かで誠実な気持ちで向き合う時間は、
    しっかりと宇宙と響き合います。

    形式に縛られず、ポポロンさまが「今だな」と感じる瞬間を大切にしてくださいね。

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