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 まず、だいたいが初めては生年月日、名前、血液型など聞いています。その時点で、四柱推命や西洋占星術のラインを把握し、名前も画数の読み取りや、数霊やカバラも意識します。カウンセラーの慣れで仕草や言葉に注意をする時もあります。行動や癖などは人相や手相、特に線より形ですね。タロットに入って締めくくります。
開運となると気学や風水、方角や色、モノを選択します。たまに、祐気取りや密教なども相手によっては喋っています。宗教や病気でのノイローゼは回数を持ってカウンセリング、セラピーでこなしています。
結局は知識、情報をお伝えし「勇気をもって人生を戦い抜いてもらう」事ですね。恋も仕事も戦いの場です。関わり合える事もアドバイス、長屋のおじさん的にワイワイがやがややっています。
鑑定例?昔から地元でお節介やってます。関西でも大阪とはちょと違う、神戸のおじさんです。 |