 |
 |
 |
 |
| Mr.ホラリー Kuni. Kawachi(みすたーほらりーくに かわち) |
(大阪府・大阪市)    |
 |
|
 |
 |
 |
イギリスのジョン・フローリー先生に師事。
2005年4月9日付けで、師のホラリー占星術のコースを終了した者におくられる称号「ホラリー・クラフトマン」を日本人として最初に取得しました。
西洋占星術一本に特化しています。主に短時間で答えの出る誕生日の要らないホラリー占星術という手法を使っています。
西洋占星術占い、西洋占星術、西洋占星術の専門家です |
 |
 |
星占い ホラリー西洋占星術 http://astro92.com/
〒542-0083 大阪府中央区東心斎橋1-13-15 1F(地下鉄 心斎橋駅より、東へ徒歩5分)
営業時間/12:00〜20:00
定休日/年中無休 出勤日はお確かめ下さい
FAX/06-6185-7866
占い師へ問い合わせる
地図を見る
|
|
 |
 |
| 電話鑑定 |
[受付電話] 06-6185-7866 [税込料金] 前払い30分6,000円 1時間12,000円 一般の電話の場合、国内へはこちらからお電話します。下記HPを、[時間] http://www.astro92.com/tel/tel1.htm |
| メール鑑定 |
[税込料金] ホームページの百文字占断をご覧の上お申し込み下さい。多くの例が載っています。5,000円〜10,000円、[鑑定日数] 1週間以内ですが、フォローの必要な問題には最長一ヶ月間対処します。 |
| 手紙/FAX鑑定 |
[税込料金] メール鑑定に準じます。5,000円〜10,000円、[鑑定日数] 1週間以内 |
| 対面鑑定 |
[税込料金] 1時間 10,000円、[時間] メールでご連絡を 月一回 大阪 占龍館でも行っています |
| 出張鑑定 |
有り |
| ≪料金振込先≫ |
大阪信用金庫 日本橋支店 (普通) 0084865 (名義)カワチ クニトシ
|
| ≪料金振込先≫ |
郵便局 (記号)00780 (番号)2- 51084 (名義)Kuni. Kawachi
|
| →特定商取引の法律に基づく表記 |

| 最終的な結果が必要な、どうなるのか等、最も知りたいことに答えます。複雑な人間関係も紐解きます。 |
星占い ホラリー西洋占星術
その昔、西洋占星術には誕生日のデータが不要でした。それでも占えたのです。端的な占断こそ必要です。占断に必要なのは、結論です。
大阪心斎橋 占龍館で月一回土曜日に、西洋占星術スクールを行っております。日時はHPでご確認下さい。
|
|
 |
 2006年10月に東京でジョン・フローリーのレクチャーがありました。2日目の日曜、打ち上げのレストランから私を含めて何人か帰った後、5人が残っていました。皆が席を立ったその時。テーブルの上にポツンとボールペンが残っていました。
席の関係から。てっきり皆で私のペンだと思い込んで。冗談半分に「Kuni.さんが僕のペンはどこでしょう?って、チャート立てて当ててもらおう」と話していたのでした。
そこで宿題が人づてに来ました。誰かもうチャートを立てたの? そうではなく、私に見つけろというお達しが下ったようでした。私はチャート作成ボタンを押しました。
2006年10月18日7:42am+(JST) 137.01e、36.74N ASC13Scorpio
------------------------------------------------
そこで出した解答です。当時mixiでリアル・タイムにやり取りされていました。
探し物ではありませんから、私の所有物2ハウス、ルーラー木星がペンです。私は同じペンを使っているので、実際には持ち帰ったかどうか定かではありません。「SARASA 0.5」とペンに書かれていますから、持ち帰った人はそれで確認できるでしょう。
チャートを見ると、木星はアセンダントにあります。おそらく持ち帰っています。もう一本のペンは? ペンのナチュラル・ルーラーを頼ることになりそうです。水星? これもアセンダントにあります。私が持ち帰った! それでは問題になりません。この水星は方向が同じなので一緒に新幹線に乗ったSAさんを示しているのでしょう。
じゃあ、もう一つのペンを示す惑星は? 物を探すために使う4ハウスのルーラーにもなっている土星だと考えます。(黒いインクですし)
その他の人たちの割り振りですね。先生は9ハウス、ルーラーは月。旅行者みたいにサインを越えて今は日本を離れられたのでしょう。
そこから2番目10ハウスのルーラー太陽は、彼の通訳をしてくれたアシスタントの女性です。補佐役ですから。そこに土星が入っています。たぶん彼女が持っています。太陽は土星から一番最近セパレートしていますしね。持って帰っていることと符合します。
------------------------------------------------
しばらく後通訳の女性から、「はい、そして、そろそろ、告白タイムです・・・ 私はペンを持ち帰りました。」
|

|
 |